暑中見舞い2010
今年もやらせていただきますひとりセシル・ライト祭!
まあ絵を描いて苺のケーキを食べるだけなんですけどねヽ|・∀・ヽ|
これをやり始めてもう15年になりますが、ほぼ無病息災で来れているのはこれのおかげという面ももしかしたらあるんじゃないかと思いはじめた鰯の頭です。

(画像クリックでもうちょっと拡大)
文字が入ってないのもギャラリーに置いておきましたので、よろしければそちらもご覧下さい。
今年はゲーム中では苺ケーキを贈らず温泉イベントも起こっていない、更に他のキャラとも相性が高くなっていない、一人エンド後のケースを考えてみました。
能力値が低すぎるとデイルと旅に出てしまうんで(笑)魔法学科の教官くらいでひとつ。
ゲーム内の時間前後にも物語があると考えるといろいろ膨らみますね('ω')



コメント[2]
今年も巡礼にやってきましたよ…。おお、ありがたやありがたや~。
三年生のメンバーと違い、エンディングの少ない彼女でしたが、なんか裏事情を明かすつもりっぽい話だった
はずなので、卒業後もいろいろあったんだろうな、と妄想するのも楽しいのです。
心理描写がやたらと緻密なのもいいけど、このぐらい「隙間」があるのも、それはそれで
楽しいとも思えるのです。
そして、巡礼者たちは来年の再会を誓いつつ再び去っていくのです…。
Posted by 野良猫 at 2010年7月21日 01:53
まあ逆に考えると妄想以外ではもはや会うこと叶わぬキャラであるがゆえに、ってところがありますね(つд`)
それ故細く長く続けられているのかも知れないなあと。
Posted by レゴ
at 2010年7月23日 00:33