このエントリを書いてるのがもう夏コミ初日だったりするわけなのですが、
ウチのサークル参加は最終日なので、それなりにパンヤでもやりながら
当日の準備を進めるという、久々にわりとゆっくりした時間を過ごしております。
いや、それまでにやることも結構あるんで、ゆっくりというにはやや語弊があるのですが
〆切りに追われていなければ気分というのはずいぶん違うもので。
そんなわけで夏コミ新刊は紆余曲折なく
悠久幻想曲のほぼトリーシャ本となりました。

ほぼトリーシャ本というのは今回嬉しい誤算でゲスト原稿があるからです\(^o^)/
さて、ゲストとは一体誰か?それはこの本を買ってのお楽しみ(なんという露骨)
まあ、今年はじめに懸念された
トリーシャがトリーシャにみえないという問題(笑)もけっこう修正したんで、
悠久好きなひとにはそれなりに自信を持ってご提供出来るものになった...
んじゃないかな。まちょと覚悟はしておけ(さだ)
全然関係ない話ですが、今月の某BugBug誌の成年向け漫画紹介ページ
『美しょ漫一直線』にて、拙作『ででででふらぐ』が紹介されていました。
そのこと自体は非常にありがたいことだったのですが、文章の締めが
「次の単行本はもっと早くだしやがれゴルァ」(多少脚色あり)となっており、
まったくそのとおりでございますとにが笑うしかなかった次第であります。
そうだね姉さん、次はもっと早く出せるようにしたいね〆_●■=
Web拍手レス
●二冊目おめでとうございます〜
いやもう本当にありがとうございます。4年ぶりですが、楽しんで頂ければ幸いです。
●ってわけでコミック発売オメデタ。アキバで買って来ましたよ。
これまたありがとうございます。秋葉原も電気街再編成のあおりで成年コミック置いてる店が
けっこう統廃合されてますね。行きつけの店が閉店したのはかなり残念。